2008年12月29日

スケルツォ 第2番 変ロ短調 / Dang Thai Son

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ショパン:スケルツォ2番 変ロ短調 作品31
Scherzo No.2 in B Flat Minor Op.31


ピアノ:ダン・タイ・ソン

今回は1980年のショパンコンクールから初代アジア人優勝者であるダン・タイ・ソンの演奏を紹介します。次のアジア人優勝者は2000年のユンディ・リーを待たねばなりません。
それから、この年のコンクールはポゴレリッチの評価をめぐって裏でゴタゴタがあったいわくつきのコンクールでもあります。



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この記事へのコメント
アルゲリッチの演奏を聴いて以来、この曲が大好きになって色々と聴きましたが、この演奏は、とてもスリリングで、久々に強いインパクトを受けました。
こちらでご紹介されている、他の演奏では、関本昌平さんの演奏が心に響きました。
Posted by HK at 2009年03月07日 17:21
インパクト、ありますね。。さすがです。
聴く人をとらえて離さない魅力が、この人の音色にはあります。

特に右手のメロディー部分がとても美しく、まさに手が歌っているかのよう。本人も会心の演奏だったのではないでしょうか。

このような素晴らしい演奏の映像を掲載していただき、
ありがとうございました。
Posted by Haru at 2010年06月11日 12:11
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